白鳥 貴久
SHIRATORI TAKAHISA

営業プロデュース局営業プロデュース部

2014年入社

仕事とプライベートの両立が可能

就職活動において自身で掲げていた「自身の夢を実現してくれる会社」、「等身大の自分を評価してくれる会社」という2本の軸に合致し、Daiichi-TVを選びました。

また、月並みな表現になってしまいますが、面接を通して伝わる人の温かみに魅力を感じたところや、地域に精通しているからこそ地方創生に繋がるオリジナルコンテンツを全国へ発信でき、地方から日本の活性化を図れるところも入社を決めた理由です。

お客様の気持ちを理解し共に成功へ導くこと

テレビ局の営業は、基本としてスポンサー様のニーズを理解し、CM枠を販売することです。しかしながら昨今、お客様のニーズを聞いていると、テレビCM単体ではなく、地域イベントとのコラボや多媒体(SNSなど)との連携など、多種多様な提案を求められております。同業種のスポンサー様でも目標や悩みは全く別物です。如何にスポンサー様の気持ちを理解し成功へと導けるかがとても大切です。

情報力・スピード感・企画力

嬉しかったことは、今までCMを避けていたお客様から信頼を勝ち取り、他媒体で使用する予算をテレビCMへ変えていただいたことです。CMをスタートしてから一か月も経たずに社長の下に届くお客様からの「CMを見たよ」の一声で、改めてテレビの持つ影響力にとてもやりがいを感じました。前例踏襲をしないよう日々、情報力・スピード感・企画力を磨き、テレビの魅力を皆様に感じていただけるよう頑張っていきたいです。

圧倒的な「信頼」を得ること

日々アンテナを高く持ち、様々な知識を増やしながらオリジナルのアイディアをお客様へ提案できるようより精度を高めていきたいと思っております。もちろん、お客様の気持ちをよく理解した上でになりますが。その結果、「白鳥だから相談したよ」と言われるお客様をどんどん増やしていけたら嬉しいですね。

皆さんへ、メッセージ

新型コロナウイルスの影響で就職活動の形態が変わってきましたが、やるべき事は変わっておりません!今後の人生を左右する大一番で成功するために「自分がどのような人間」なのかをとことん突き詰め、会社へアピールしていくだけです。後は皆様の「運」と会社の「縁」が結び付くかだけですので、たとえ縁がなかったとしても、単にその企業とは合わなかっただけだと割り切ってください。同じ業界でも会社によってカラーが違いますので、自分自身に合う会社を見極め、自信をもって素直な気持ちをぶつけてみてください。自分自身の明るい未来に向かって最後まで諦めずに頑張ってください!

部署名・所属などは2021年12月現在のものです。


PAGE TOP