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放送内容

6月20日放送内容「みしまマンゴー」

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◆お問い合わせ
みしまマンゴー(JAふじ伊豆)
【三島出荷場】
TEL:055-971-8209


◆購入可能場所
みしまるかん(※出荷状況により在庫数が変動します)
≪インターネット≫
鈴木農園HPオンラインストア
JAタウン


◆今回紹介した農産物 ・・・「みしまマンゴー」
・ボックス栽培(専用鉢を使用した根域制限栽培で、苗を鉢単位で管理することで確実な施肥管理や絶妙な水分量のコントロールを可能にする)から生まれる濃厚な甘さが魅力。ほどよい酸味と、とろけるような食感が特長で、老若男女問わず人気を集めている。早穫りは行わず、完熟の証とされるネットに自然落果したものしか収穫しないため、すべて完熟の状態で手元に届く(すぐに食べられる)。


◆店舗情報◆
【KITO/季と】
三島市一番町17-49
≪「みしまマンゴー」を使った季節限定メニュー≫
■サラダヌードルボウル…2,000円
(+みしまマンゴートッピング…600円)
■KITOパフェ(みしまマンゴー)…1,500円
[Instagram]@kito_mishima2024


≪「みしまマンゴー」関連イベント≫
「第9回 三島mizumizuマンゴーをさらにおいしく食べる会議」
7/15(水)~26(日)三島市の37店で期間限定スイーツ&料理を提供

6月14日放送内容「富士山麓わくわくコーン」

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◆今回紹介した農産物 ・・・「富士山麓わくわくコーン」
・富士ブランドにも認定されている人気のトウモロコシ。
・コクのある甘みとプチプチと弾ける食感が特徴。
・販売会などでは長蛇の列ができ、瞬時に売り切れるほどの人気。
・生産者は富士市全域に30名ほど。品質にバラツキが出ないように生産者は栽培方法、こだわりの有機肥料などを統一して栽培。
・出荷時期は7月いっぱいの予定。富士市内の産直市などで販売。


◆店舗情報◆
【はんなりキッチン結】
富士市森島417-4
TEL:0545-63-9923
■富士山麓わくわくコーンプレート…880円
■ローストチキン弁当…900円
[Instagram]@hannarikitchen_yui8

6月7日放送内容「枝豆(駒豆)」

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◆お問い合わせ
【JAしみず 駒越三保営農拠点】
TEL:054-334-1205
[営]8:30~16:45


◆購入可能場所
JAしみず 駒越三保営農拠点
インターネット:JAタウン


◆今回紹介した農産物 ・・・「枝豆(駒豆)」
・「駒豆(こまめ)」というブランド名で「枝付き」の枝豆を出荷。枝豆に含まれる栄養分の貯蓄と鮮度保持を目的に「枝付き」という商品作りをしており、栽培環境についても、清水区最南端の太平洋に面した温暖な気候の上、水はけの良い砂地で栽培している事から味の濃い枝豆となっています。
・清水区の駒越・三保地区では、明治時代から温暖な気候と保温性の高い砂地を生かし、枝豆の栽培が行われていました。現在はガラス温室などで全国的にも珍しい周年栽培が行われている。


◆今回 番組で紹介した料理のレシピ◆
「枝豆と新生姜ごはん」
【材料(3~4人前)】
枝豆(莢から出したもの)・・・・・・・・・・1カップ
新生姜(放送は葉しょうが)・・・・・・・・・適量
ごま油(放送は「太白ごま油」※注意1) ・・・大さじ1
薄口醤油(※注意2)・・・・・・・・・・・・小さじ1
塩・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・小さじ1/2
炊きたてご飯・・・・・・・・・・・・・・・2合

[※注意1]生のごまを絞った「太白ごま油(たいはくごまあぶら)」を使う理由は、くせがないため枝豆も風味を生かすためです。一般的なごま油は、煎りごま油(いりごまあぶら)と言い、香りが強く今回のような素材の香りを生かしたい場合は使用できません。
[※注意2]なければ醤油。

【作り方】
(1)小さなボールにごま油、薄口醤油、塩を入れて混ぜておく。
(2)新生姜はみじん切りにする。
(3)莢から出した枝豆と、みじん切りにした新生姜を(1)のボールに加えよく混ぜる。
(4)大きなボールに炊きたてご飯を移し、(3)を合わせて、ざっくり混ぜる。


「枝豆の醤油漬け」
【材料】
枝豆(莢付き)・・・300g
塩・・・・・・・・小さじ2
唐辛子・・・・・・1~2本
麺つゆ・・・・・・適量

【作り方】
(1)枝豆は洗ってざるにとる。
(2)(1)の枝豆をボールに入れ、塩をふってよくもみ、色よくゆでる。
[★コツ]水にさらさない。
(3)麺つゆに唐辛子、ゆでたての枝豆を加えて中火にかけ、煮立ったら軽く混ぜ火を止める。
[★コツ]枝豆はゆでたてを加えることで味がしみやすくなる。

5月31日放送内容「碾茶」

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◆今回紹介した農産物 ・・・「碾茶」
・静岡市の中山間地、足久保地区は“静岡茶発祥の地”と呼ばれ、お茶づくりが800年続いていると言われている。
・足久保にある茶農業組合「足久保ティーワークス」では、去年秋から抹茶の世界的な需要増加を受け、抹茶の原料・碾茶の製造を始めた。
・ことしの新茶シーズンは碾茶が7割、煎茶が3割。
・自然豊かな中山間地で生産される“山のお茶”は葉肉が薄く色が濃いのが特徴で、碾茶に加工した際にも鮮やかな緑色が出る。


◆店舗情報◆
【はじまりの紅茶TerraceCafe】
静岡市葵区足久保口組2082-2
TEL:054-296-6700
■濃厚いなぐち抹茶ラテ…550円
■スコーンとお茶のセット…1,000円~
■ジューシー甘夏と濃厚マスカルポーネ アールグレイ香る和紅茶のかき氷…1,600円
[Instagram]@hajimarino_kocha


【雅正庵 おやいづ製茶本店】
静岡市駿河区向敷地1-5-38
TEL:054-259-6786
■鞠福 濃い抹茶…180円
■抹茶モンジェラン…750円
[Instagram]@gashouan

5月24日放送内容「牛乳」

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◆お問い合わせ
【JAふじ伊豆 ファーマーズマーケット「う宮~な」】
TEL:0544-59-2022


◆今回紹介した畜産物・・・「富士宮産の牛乳」
・富士宮市では昭和29年(1954年) 、朝霧高原(根原)が国から高度集約酪農地域に指定されて開拓が進み、現在では市内各地で高品質な牛乳が生産されている。市内では生乳の特性をいかしたチーズ製造も行われている。
・富士宮市では、富士山麓の冷涼な環境、澄んだ空気と水が酪農経営に適している。
・「う宮~な」では市内各地の富士宮産乳製品を販売中。牛乳や飲むヨーグルト、モチモチ食感が特徴の「PREMIUMヨーグルト」も人気となっている。
・牛乳は殺菌温度によって飲み口が変わるため、濃厚な味やさっぱりとした味わいなどが製品によって異なり、「う宮~な」ではさまざまな種類の牛乳を販売しているため好みを見つけて楽しめる。
・「う宮~な」併設のソフトクリームショップ「ゆずあん」では、富士宮産牛乳を使用したソフトクリームも人気です。


◆今回 番組で紹介した「カッテージチーズ」のレシピ◆
【材料】
牛乳・・・・・・・・・・1リットル
酢(またはレモン汁)・・・大さじ5

【作り方】
(1)牛乳を沸騰寸前まで温める。
(2)お酢を入れ、かき混ぜる。
(3)沸騰したら火を止めザルに移す。
(4)水分を切って固めたら完成。
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