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放送内容

11月17日放送内容「浜松市・三ヶ日町の早生みかん」

【JAみっかび 特産物直売所(本店)】
浜松市北区三ヶ日町三ヶ日885
お問い合わせフリーダイヤル
ミカちゃんファーマーズ/0120-055-614
TEL/053-525-1040
営業時間/9:00〜17:00
定休日/毎週水曜日(但し、11月、12月は営業します)
年末年始休業:12月30日〜1月4日


【JAみっかび ミカちゃんファーマーズ (三ヶ日インター店)】
浜松市北区三ヶ日町駒場101-1
フリーダイヤル 0120-055-614
営業時間/9:00〜17:00
定休日/毎週水曜日(但し、11月、12月は営業します)
年末年始休業:12月30日〜1月4日

ホームぺージはこちらから→
三ヶ日町の特産品のみかんと、みかんの加工品が品揃え豊富です。


◆今回紹介した農産物・・・「JAみっかびの“みっかび 早生みかん”」
酸味が少なく甘みが際立っています。 フク(房の皮)も薄くので食べやすく、
子供にも人気のみかん。
通常の青島みかんと比べるとすこし小ぶりで、出回るのは11月上旬から12月下旬まで。
最高級品の「特選」グレードは「ミカエース」の銘で極少量が出回っています。


◇品質重視の三ケ日みかん・JAみっかびが誇る「日本最大規模の選果場」
JAみっかびの柑橘選果場では、高度な光センサーなどを使い、糖度とクエン酸(酸度)、大きさ・形状・外観が計測され、厳しい基準をクリアしたものだけが選別・出荷されています。
また、2015年から始まった「機能性表示食品制度(消費者庁)」では、三ケ日みかんが
生鮮食品では全国で初めて認められ、他産地に先駆けて効能表示をして販売を行っています。
届出た表示内容には、みかんの色素・β-クリプトキサンチンが、骨の健康に役立つことが表示されています。

11月10日放送内容「沼津市の沼津ねがた白ねぎ」

◆農畜産お問い合わせ
【JAなんすん 西部営農経済センター】
TEL/055-967-8217
営業時間/平日8:30〜17:00
定休日/土日祝


◆今回紹介した農産物・・・「JAなんすんの“沼津ねがた白ねぎ”」
沼津市の西部、愛鷹山麓で生産されている「沼津ねがた白ねぎ」は、甘くてシャキシャキとした食感で癖がなく
食べやすい白ネギです。
お茶の転作作物として2015年から生産が始まりました。
味はもちろん、見た目にもこだわりが。
白ネギの白い部分と緑の部分の境目がはっきりしていること。
この境目をはっきりさせるのには、手間と技術が必要なんです。
おいしくて見た目も美しい「沼津ねがた白ねぎ」ぜひ味わってみてください。


◆今回 番組で紹介した「沼津ねがた白ねぎを使ったねぎ焼き」のレシピ◆

【材料(4人分)】
沼津ねがた白ねぎ・・・1本
ホットケーキミックス・・・150g
水・・・80cc

【作り方】
1)沼津ねがた白ねぎを5ミリぐらいの小口切りにする
2)ボウルにホットケーキミックスと水、切ったネギを入れてよく混ぜる
3)フライパンやホットプレートで焼く
4)弱火でじっくり焼いて両面に焼き色がついたら完成


◆「沼津ねがた白ねぎを使った手羽先のネギみそ詰め」のレシピ◆

【材料(4人分)】
手羽先・・・10本
沼津ねがた白ねぎ・・・2本
みそ・・・大さじ2
みりん・・・大さじ2
砂糖・・・大さじ2

【作り方】
1)沼津ねがた白ねぎは5ミリぐらいの小口切りにし、みそ、みりん、砂糖と合わせる
2)手羽先の骨を抜いて、その部分に1)のネギみそを詰める
3)フライパンやホットプレートに油をひき、弱火でふたをして両面こんがりするまで焼いたら
完成


◆「沼津ねがた白ねぎのシャキシャキ漬け」のレシピ◆

【材料(4人分)】
沼津ねがた白ねぎ・・・3本
ニンジン・・・1/2本
塩こぶ・・・大さじ1
ゆずの皮・・・適量 

【作り方】
1)沼津ねがた白ねぎとニンジン、ゆずの皮は千切りにする
2)ポリ袋に切った材料と塩こぶを入れてよく揉み、冷蔵庫で寝かせれば完成

11月3日放送内容「浜松市の次郎柿」

◆「次郎柿」の販売
【JAとぴあ浜松「柿・梨 直売所」】
浜松市浜北区新原2222-3
フリーダイヤル/0120-236-256
TEL/053-584-6722
営業時間/9:00〜17:00
定休日/シーズン中は無休

〈販売商品〉
ハウス梨…7月中旬〜7月下旬/露地梨…8月上旬〜9月末
ハウス柿…9月中旬〜10月上旬/露地柿…10月下旬〜11月下旬
※上記取扱期間は目安ですので、くわしくはお問い合わせください。
 期間中でも品切れにより、休店もしくは営業時間を短縮する場合があります。
 この他にも、冬季はネーブル等の中晩柑類も販売しております。
ホームぺージはこちらから→


◆「次郎柿ジャム」の販売
【JAとぴあ浜松 ファーマーズマーケット】
各店舗で販売
・東店   浜松市東区貴平町655-1  TEL/053-433-0300
・白脇店  浜松市南区寺脇町209   TEL/053-444-6600
・三方原店 浜松市北区根洗町1213-2 TEL/053-414-2770
・浜北店  浜松市浜北区新原6677  TEL/053-586-5633
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◆今回紹介した農産物・・・「JAとぴあ浜松の“次郎柿”」

浜北の次郎柿は 肉質が緻密で豊かな甘味のある甘柿、
受粉させないため種なしで食べやすく
四角くて大玉なのが特徴です。
出荷に当たっては 厳しい選果のもと 品質の均一化を図っており、
東京や名古屋の市場において
ブランド柿「浜北次郎柿」として 高い評価を得ています。
豊かな甘みと やや硬めでサクサクとした食感をお楽しみください!

10月27日放送内容「静岡市のほんやまじねんじょ」

◆農畜産お問い合わせ
【JA静岡市 直販課】
TEL/054-288-8442
営業時間/平日8:45〜17:00
定休日/土日祝


◆農畜産販売
【JA静岡市ファーマーズマーケット「北部じまん市」】
静岡市葵区北番町86
TEL/054-272-2100
営業時間/9:30〜18:00
定休日/正月以外無休
☆2019年10月30日(水)ほんやまじねんじょの試食会開催


◆今回紹介した農産物・・・「JA静岡市の“ほんやまじねんじょ”」
天然の自然薯と言えば、曲がりくねっていて複雑な形をしていますが、「ほんやまじねんじょ」は、まっすぐのびているのが一番の特徴です。2012年に特許を取得した「ほんやま方式」で栽培しているのでまっすぐな自然薯になるのです。

その栽培方法とは、ポリ袋の中で成長させ、そのポリ袋の下に波板を添えてまっすぐのびるように栽培しています。まっすぐにのびていると、料理するときに扱いやすく生産者も作業しやすいんです。

味のほうは、粘りが強くて風味も豊か、そして上品な味わい。ぜひ一度「ほんやまじねんじょ」味わってみてください。


◆今回 番組で紹介した「ほんやまじねんじょのとろろ汁」のレシピ◆

【材料(4人分)】
ほんやまじねんじょ・・・300g
みそ汁・・・適量
ネギ・・・適量
ご飯・・・お好みで

【作り方】
1)ほんやまじねんじょをおろし金でおろす
2)すり鉢ですりながら、温かいみそ汁でのばす
3)お好みの軟らかさになったら、ご飯にかけてネギをのせて完成



◆「ほんやまじねんじょのオーブン焼き」のレシピ◆

【材料(4人分)】
ほんやまじねんじょ・・・200g
ピザ用チーズ・・・適量
塩・・・少々
オリーブオイル・・・適量

【作り方】
1)ほんやまじねんじょは食べやすい大きさにカットする
2)耐熱皿にカットしたほんやまじねんじょをのせて、電子レンジで火を通し、
 オリーブオイルと塩をかけ、チーズをのせて180℃のオーブンで5分間焼く

10月20日放送内容「浜松市のチンゲンサイ」

◆農畜産お問い合わせ
【JAとぴあ浜松 ファーマーズマーケット】
各店舗で販売
・東店   浜松市東区貴平町655-1  TEL/053-433-0300
・白脇店  浜松市南区寺脇町209   TEL/053-444-6600
・三方原店 浜松市北区根洗町1213-2 TEL/053-414-2770
・浜北店  浜松市浜北区新原6677  TEL/053-586-5633
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◆今回紹介した農産物・・・「JAとぴあ浜松の“チンゲンサイ”」
1972年の「日中国交回復」以降、いろいろな中国野菜が日本に入ってきました。
中でも“チンゲンサイ”は、味や食感が日本人の好みに合い人気を獲得。
浜松市では、昭和50年代に 既設のビニールハウス等の施設を利用し、栽培が始まりました。
北遠地域では農業就業者の高齢化が進み、地域農業の中心となる作物を探していたところチンゲンサイに注目…
短い生育期間と 収穫物が軽く、簡易な施設で周年栽培が可能なことから
北遠のお茶とともに、この地域の基幹的な作物となりました。
いまでは 静岡県が全国シェアの23%を占め、浜松市はその半分以上を生産しており、
全国一の産地になっています。


◆今回 番組で紹介した「くるくる レンチン!ゲンサイ」のレシピ◆

【材料(4人分:1人2個)】
チンゲンサイ・・・8枚
生シイタケ・・・8個
豚バラ肉(しゃぶしゃぶ用)・・・8枚
しょう油・・・少々
カレー粉・・・小さじ1
中濃ソース・・・大さじ2

【作り方】
1)生シイタケの石づきを切り、軸を上にして耐熱皿に並べる
2)笠のヒダにサッとしょう油をぬり、ラップをかけ、3分加熱(600W)
3)チンゲンサイを洗い、葉と茎を互い違いにしてラップで包み、1分加熱
4)カレー粉、中濃ソース、オイスターソースを合わせて豚肉に下味をつける 
5)チンゲンサイ1枚に豚肉1枚を重ね、豚肉を覆うように葉で包んでから、
シイタケの軸に巻き付け、形を整える
6)耐熱皿に並べ、ラップをかけ、1分30秒加熱すれば完成!
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