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放送内容

9月15日放送内容「伊豆の恵」

◆農畜産物販売
【農産物直売所「農の駅 伊豆」】
住所/伊豆市柏久保108 TEL/0558-72-4462
営業時間/9:00〜17:00
定休日/年中無休 ※正月、決算時は除く

◆農畜産お問い合わせ
【JA伊豆の国 修善寺営農センター】
TEL/0558-72-4461
営業時間/8:30〜17:00
定休日/土日祝


◆今回紹介した農産物・・・「JA伊豆の国の“伊豆の恵”」
伊豆市のブランド米“伊豆の恵”は特別に栽培されたこだわりのお米です。
減農薬・減化学肥料で栽培しているので安全・安心。
さらにお米の等級検査やおいしさを示す「食味値」など伊豆市のブランド米の基準を満たさないと“伊豆の恵”として認定されません。
味は、甘みがあってモチモチ食感、冷めてもおいしいのが特徴です。
一度“伊豆の恵”試してみてはいかがでしょうか。


◆ 今回 番組で紹介した「うめしそご飯」のレシピ ◆

【材料(6人分)】
伊豆の恵・・・3合
水・・・600cc
昆布・・・5cm
酒・・・大さじ2
青シソ・・・10枚
塩・・・小さじ1
梅干し・・・2〜3個
ゆかり・・・適量

【作り方】
1)米を研ぎ、昆布と一緒に水につけて炊くときに酒を入れる
2)はじめは強火で沸騰したら弱火する(※今回は土鍋で炊いています)
3)15分経ったら火を止め15分蒸らす
4)青シソを細かい千切りにする
5)水にさらしてアクを抜く
6)5分ほどたったらザルに上げて、塩を振り水気を絞る
7)梅干しの種を除き手で小さくちぎる
8)梅干し、青シソ、ゆかりを混ぜ込んだら完成

9月8日放送内容「マム(洋菊)」

【JA静岡市 ファーマーズマーケット 南部じまん市】
住所/静岡市駿河区曲金5-4-70 TEL/054-203-4118
営業時間/9:00〜18:00
定休日/年中無休(盆休み・年始除く)
「南部じまん市」は、作る人と使う人の間を縮めたい。
顔の見える流通を作りたい。をモットーに、生産者が作るの農作物を販売。
出荷した農産物には、生産者の名前を表記し、商品に責任をもって販売しています。
買い物中、生産者と出会う機会もあり、調理方法や保存方法を訪ねることもできます。
作った人と会話し、顔を見ながら買い物ができる、ふれあうことができるお店です。

ホームぺージはこちらから→


◆今回紹介した農産物・・・「JA静岡市の“マム(洋菊)”」
“マム”は西洋で品種改良された菊のこと。学名はクリサンセマムといいますが、日本では、マムの略名で親しまれています。
日本の菊(和菊)は、仏花のイメージが強いですが、マムは色も咲き方も豊富で、華やかな品種も多いため、ギフトやお祝いことに使われることも。
また、花持ちが良いことから「末永く続く」の願いを込めてブライダルの需要も高まっています。
静岡でも種類豊富なマムが一年中栽培されています。
日常の生活の中で、プレゼントに観賞用に気軽に楽しむことができるのが魅力。

9月1日放送内容「イチジク」

【ファーマーズマーケット「磐田南部どっさり市」】
住所/磐田市前野2765-2 TEL/0538-21-4500
営業時間/9:00〜18:00
定休日/年中無休 ※年始、盆明けを除く

【JA遠州中央 園芸課】
TEL/0538-36-7018
営業時間/8:30〜17:00
定休日/土日祝


◆今回紹介した農産物・・・「JA遠州中央の“イチジク”」
栄養豊富で、別名「不老長寿の果物」と言われる“イチジク”。
磐田市では、今最盛期を迎えています。
甘くてなめらかな食感、食物繊維や抗酸化作用があるポリフェノールが豊富なので女性にはうれしい果物です。


◆ 今回 番組で紹介した「イチジクのワイン煮」のレシピ ◆

【材料】
イチジク・・・1kg
上白糖・・・200g
赤ワイン・・・500〜800cc
レモン果汁・・・大さじ1〜2

【作り方】
1)イチジクを水で洗う
2)イチジクのヘタを取る
3)沸騰したお湯にイチジクを入れて再沸騰したら1、2分ゆでてアク抜きをする
4)鍋にイチジクと砂糖、ワインを入れて煮る
5)火加減は沸騰するまで強火で、沸騰したら弱火にする
6)煮汁が減ってとろみがつけば完成
☆そのまま食べても、またヨーグルトと一緒に食べてもおいしいです。

8月18日放送内容「ブルーベリー」

【JAおおいがわ ファーマーズマーケット まんさいかん島田】
住所/島田市御仮屋町8866 TEL/0547-33-3151
営業時間/9:00〜18:00
定休日/第2火曜日(8月除く)・年始
ファーマーズマーケット「まんさいかん島田」、安全・安心・新鮮な地場産品の提供や、消費者と生産者とのコミュニケーションの場としてオープンしました。
店内には、出荷会員が丹精こめて育てた、野菜・肉・米・花卉などの農畜産物のほかにも漬物やお惣菜など自慢の加工品があります。
「まんさいかん」(万菜館・満菜館)の名前通り、たくさんの地元農畜産物が並んでおります。

ホームぺージはこちらから→


◆今回紹介した農産物・・・「JAおおいがわの“ブルーベリー”」
栽培品種の成木の樹高は1.5〜3m。
春に白色の釣鐘状の花を咲かせ、花後に0.5〜1.5cmほどの青紫色の小果実が生る。
北米大陸でのみ栽培される野生種に近い品種は数十cm程度の低木。
果実は北アメリカでは古くから食用とされてきたが、20世紀に入り果樹としての品種改良が進み、ハイブッシュ系、ラビットアイ系、ハーフハイブッシュ系、ローブッシュ系の交配により多くの品種が作出されています。


◆ 今回 番組で紹介した「ブルーベリーフラッペ(ブルーベリーソース)」のレシピ ◆

【材料】
ブルーベリー(ラビットアイ・生)・・・150g
ブルーベリー(ハイブッシュ・冷凍)・・・150g+トッピング用・・・適量
てんさい糖・・・90g
氷(かき氷用)・・・適量

【作り方】
1)鍋に2種のブルーベリーを入れ、砂糖(てんさい糖)を加え、中火で1時間ほど煮つめる
※極力触らないように煮つめていくが、焦げ付かないように時々様子を見て 鍋をゆすり、灰汁を取る
2)ブルーベリーソースが煮詰まったら、粗熱をとり、冷蔵庫で冷やす
3)器に氷を削り、ブルーベリーソースを掛け、冷凍ブルーベリーをトッピングして完成!

8月11日放送内容「アイランドルビー」

【ファーマーズマーケット「いで湯っこ市場」】
住所/伊東市玖須美元和田715-26 TEL/0557-44-5050
営業時間/9:00〜17:00
定休日/毎月第3火曜日 ※臨時休業することがあります


◆今回紹介した農産物・・・「JAあいら伊豆の“アイランドルビー”」
“アイランドルビー”は真っ赤な色で子どもの拳くらいの大きさの可愛いトマトです。
このトマトは生で食べるよりも加熱して食べたほうが旨みが増しておいしいのです。
なのでトマトソースや煮込み料理にむいています。


◆ 今回 番組で紹介した「アイランドルビーを使った“アクアパッツア”」のレシピ ◆

【材料(2人分)】
白身魚・・・1尾
アイランドルビー・・・3個
パプリカ・・・適量
アサリ・・・5〜6個
ブラックオリーブ・・・6個
ニンニク・・・小さじ1
アンチョビ・・・1匹
塩・・・適量
水・・・150cc
オリーブオイル・・・大さじ1
バジル パセリ・・・適量

【作り方】
1)フライパンにオリーブオイルを引き、アンチョビ、ニンニクを入れて香りが立つまで炒める
2)魚に塩を振りフライパンに入れ両面に焼き色がつく程度に火を入れる
3)アイランドルビーとパプリカ、アサリなどの材料を入れ軽く炒め水を加える
4)落し蓋をして、およそ15分煮る
5)時々、煮汁を魚にかけて味をしみこませる
6)バジルとパセリを散らせば完成
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