• ホーム
  • 放送内容
  • 感想・ご意見
  • 番組公式インスタグラム
ホーム > 放送内容

放送内容

8月2日放送内容「ミニ野菜」

◆畜産物お問い合わせ
産地直送通販「JAタウン」などで販売。
ホームぺージはこちらから→


◆今回紹介した畜産物・・・「ミニ野菜」JA静岡経済連(JAとぴあ浜松管内)
ミニ野菜は、浜松市にある「京丸園(株)」という
農業法人で生産されています。
大きさが約15cm前後の可愛らしいチンゲンサイや、
その他「姫ねぎ」、「姫みつば」など、
一般的な野菜より小さいサイズの野菜たちを作っています。
外観(見た目)も重視して栽培していますので、
小さいけど見栄えも味も抜群です!
是非味わってみてはいかがですか。


◆ 今回 番組で紹介した「ミニちんげんの冷しゃぶ」のレシピ ◆
【材料(4人分)】
ミニちんげん…8本
豚バラ肉 (しゃぶしゃぶ用)…200g
ミニトマト…適量
お好みのしゃぶしゃぶ用ドレッシング…適量


【作り方】
1)鍋に湯を沸かし、ミニちんげん、豚肉を、しゃぶしゃぶの要領で火を通す。
2)ミニちんげん、豚肉を冷水に浸し、冷やし、水気をとる。
3)ミニトマトは適当な大きさにカットし、ミニちんげん、豚肉と合わせ器に盛り付ける。
4)お好みのドレッシングをかけて完成!

7月26日放送内容「カンショ」

◆農畜産物お問い合わせ
【ファーマーズマーケット東店】
浜松市東区貴平町655-1

【ファーマーズマーケット白脇店】
浜松市南区寺脇町209

【ファーマーズマーケット三方原店】
浜松市北区根洗町1213-2

【ファーマーズマーケット浜北店】
浜松市浜北区新原6677

【JAとぴあ浜松】
ホームぺージはこちらから→


◆今回紹介した農産物・・・「浜松市の“カンショ”」
カンショ(サツマイモ)の旬は
落ち葉が舞い散る秋と思いがちですが、
浜松のカンショは7月上旬から8月中旬までが
収穫の最盛期。早掘りのカンショとして有名です。
甘みが強くてホクホクとした食感、
ぜひ一度味わってみてはいかがでしょうか?


◆ 今回 番組で紹介した料理のレシピ ◆
◆「さつま芋ご飯」
【材料(4人分)】
サツマイモ…300g
米…2.5カップ
もち米…0.5カップ
黒米…大さじ1
水…600t
酒…大さじ2
昆布…5p×1枚
塩…小さじ2/3
黒ゴマ…適量


【作り方】
1)サツマイモを1cm角に切る。
2)切ったサツマイモは、水にさらす。
★POINT 水につけることでアクを取り、黒ずみ防止になる。
3)15分経ったら水を切る。
4)洗って水に浸しておいた米と、もち米を入れる。
5)黒米を入れて、軽くかき混ぜる。
6)酒と昆布、塩と水を入れる。
7)米の上に、サツマイモを均一に広げて炊き上げる。


◆「レアスイートポテト」
【材料(5個分)】
カンショ…250g
バニラアイスクリーム…150g
黒ゴマ…適量
ミント…適量


【作り方】
1)カンショを厚さ1センチの輪切りにして、皮をむく。
2)耐熱ボウルに入れてラップをかけ、600wの電子レンジで5〜6分加熱する。
3)加熱したカンショを、すりこ木などでつぶす。
4)バニラアイスクリームを加えて混ぜ、容器に入れて冷蔵庫で30分ほど冷やす。
5)仕上げに黒ゴマ、ミントを飾る。

7月19日放送内容「メロン」

◆農畜産物お問い合わせ
【JAおおいがわ ファーマーズマーケット まんさいかん静浜】
焼津市宗高1-2
TEL:054-664-0831
[営]9:00〜18:00
[休]第2火曜日(8月除く)・年始
ホームぺージはこちらから→
店内には、出荷会員が丹精こめて育てた、
野菜・肉・米・花卉などの農畜産物のほかにも
漬物やお惣菜など、自慢の加工品があります。
「まんさいかん」(万菜館・満菜館)の名前通り、
たくさんの地元農畜産物が並んでおりますので、
是非お立ち寄りください。


◆今回紹介した農畜産物・・・「メロン」JAおおいがわ
JAおおいがわ管内で作られるメロンは、“アールス系”の品種で、
果肉は黄緑色系、実の表面に細かな網目模様が入ったネットメロンで、
いわゆる一般的に“マスクメロン”と呼ばれているメロンです。

現在、管内のファーマーズマーケットまんさいかん(全4店舗)で、
夏季(8月頃まで)しか購入することが出来ませんが、
高品質、低価格がウリで、地元消費者の皆さんにも好評です。

7月12日放送内容「トウモロコシ」

◆農産物お問い合わせ
【函南支店営農】
TEL:055-978-2581
ご購入は、JAの通販サイト
「JAタウン」しずおか「手しお屋」でお求めいただけます。
ホームぺージはこちらから→


◆今回紹介した農産物・・・「函南町の“トウモロコシ”」
函南町のトウモロコシは甘くてジューシー。
その秘密は朝4時ごろから収穫し、太陽が昇る前までに終えるから。
トウモロコシは日中栄養を蓄え、夜に糖分に変えます。
その糖分を蓄えたまま収穫するので、甘くてジューシーなんです。
ぜひ一度試してみてください。


◆ 今回 番組で紹介した料理のレシピ ◆
◆「トウモロコシと鶏むね肉のさっぱり炒め」
【材料(4人分)】
トウモロコシ…2本
キュウリ…4本
パプリカ…2個
ショウガ…4片
鶏むね肉…2枚
[下味]
酒…大さじ2
片栗粉…小さじ2
塩・コショウ…少々
[うま塩だれ]
酒・水…各大さじ2
鶏ガラスープの素…小さじ2
塩・コショウ…少々


【作り方】
1)トウモロコシは、そぎ切りにする。
2)キュウリは、乱切りにする。
3)パプリカは芯を取って一口大の大きさにし、ショウガは皮をむいて千切りにする。
4)鶏むね肉は一口大の、そぎ切りにする。
★POINT なるべく厚さを均等に切る。
5)鶏むね肉にお酒と片栗粉、塩、コショウで下味をつける。
6)フライパンに油を入れて熱し、鶏むね肉に火が通るまで炒める。
7)トウモロコシとショウガをを入れて、2分ほど炒める。
8)キュウリとパプリカを加えて、さっと炒める。
9)うま塩だれを加え、30秒ほど炒めたら完成。


◆「とうもろこしの洋風炊き込みごはん」
【材料(4〜5人分)】
トウモロコシ…4本
米…4合
しょう油…大さじ2
塩…小さじ2
バター…60g
しょう油…少々
パセリ…少々


【作り方】
1)米はといで、30分ほど浸水させる。
2)トウモロコシは皮をむき、網を中火で熱し、ころがしながら全体に焼きがつくまで15分ほど焼き、火を止める。
3)しょうゆ(大さじ2)を全体にかけ、取り出して粗熱を取り、包丁でこそげる。
4)炊飯器に塩(小さじ2)を加えて混ぜ、トウモロコシの身を広げ入れて、しんをのせる。
5)炊き上がったら、しんを取り除き、バター60gと醤油を少々を加えて全体をさっくりと混ぜ合わせる。
6)みじん切りにしたパセリをのせる。

7月5日放送内容「えだまめ」

◆農畜産物お問い合わせ
【西部営農経済センター】
TEL:055-967-8217

[販売]
・JAなんすん 西部産直市「KAU〜ら」
・JAふれあい市
・夏ギフト「なんすんマルシェ」
・ネットショッピングサイト「JAタウン」でお求めいただけます。
ホームぺージはこちらから→


◆今回紹介した農畜産物・・・「えだまめ」
「枝豆」という植物が存在する訳ではなく、
一般的な大豆と同一のものであり、
収穫時期や調理・加工方法が異なるだけです。
ただし品種としては、
成熟させて「大豆」として収穫するのに適したもの、
未成熟時に「枝豆」として収穫するのに適したものが
別個に存在します。

「JAなんすん 枝豆部会」では、
「月夜音(ツキヨネ)」と言う甘みが強く、
香り高く、ふっくらとした外観の品種と、
「湯あがり娘(ムスメ)」と言う大粒で、
味が濃厚な品種を栽培しています。
収穫時期の違う品種を栽培することで、
少しでも長く、美味しいえだまめを味わって貰いたい…ということと、
品種の違いによる“食べ比べ”を楽しんで貰いたい…という理由です。
7月中旬以降には2品種が同時に味わえる「食べ比べセット」が評判です。


◆ 今回 番組で紹介した「枝豆のかき揚げ」のレシピ ◆
【材料(量は作る個数等で調整してください)】
茹でた えだまめ
たまねぎ
てんぷら粉



【作り方】
1)水で溶いたてんぷら粉(衣)に、具材(茹でた えだまめ・たまねぎ)を入れ、混ぜ合わせる。
2)適当な大きさにスプーンなどですくい、180℃位に熱した油で揚げていきます。
3)薄っすら色がついたら、一度ひっくり返す。
4)全体がキツネ色になったら油からあげ、器に盛り付け完成!
ページの先頭へ