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放送内容

9月24日放送内容「しょうが」

【JA富士市 ふじかわ産直市】
住所/富士市中之郷724 TEL/0545-81-1025  
営業時間/9:00〜12:30
定休日/日曜・年末年始
2013年10月にオープンした比較的新しいお店。
地域で育てられた新鮮な野菜や果物など、
旬のおいしい農産物や加工品を安価で提供しています。

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◆今回紹介した農産物・・・「JA富士市の“しょうが”」
原産地はインドからマレー半島にかけての南アジアといわれ、
世界各地で薬や香辛料として使われています。
中国が最も多く生産していますが、
日本でも多くの場所で生産されています。

通常、生姜と言えば根生姜のことを指します。
根生姜は貯蔵されたものが通年出回りますが、
最もおいしい時期(旬)は、6〜8月の夏になります。
一方、葉生姜は 生姜がまだ若い時期に収穫するため、
旬は生姜よりも早く、5〜7月頃になります。
生姜はカラダを温める効果があることから、
冬のイメージがあると思いますが、実際の旬は夏です。

9月17日放送内容「静岡県内産グルメ」

◆“特選和牛静岡そだち”を使った「ビーフシチューパン」
こだわりを持って育てられた特選和牛
「静岡そだち」を使ったビーフシチューパン。
ビーフシチューには「静岡そだち」のおいしさが溶け込んでいて
それにあわせたパン生地は、甘みのないもちっとした食感のパン生地。
ビーフシチューとの相性抜群です。

【ドンク静岡松坂屋店】
住所/静岡市葵区御幸町10-2(北館地下1階)  TEL/054-205-2265 
営業時間/10:00〜20:00
定休日/元日
特選和牛静岡そだちを使ったビーフシチューパン 1コ…280円(税込み)
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◆特保の静岡茶「香るほっ茶」
「香るほっ茶」は食事の際、
糖の吸収を穏やかにする機能を持つ「特定保健用食品」、
つまり特保の静岡茶です。
県内の主要産地11地区の茶葉をブレンドし、
静岡県ならではの香りや甘み、旨みを追求したお茶です。

【JA静岡経済連 生活部 店舗生活課】
住所/静岡市駿河区曲金3-8-1  TEL/054-284-9740
営業時間/10:00〜17:00
定休日/土日祝
特保の静岡茶「香るほっ茶」490g…178円(税込み)
インターネットショップ「JAタウン」や静岡県内のJAでも購入できます。
詳しくはホームページをご覧ください。

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◆地産地消グルメを楽しめる「静岡ごせん」
県内の農畜産物のおいしさや品質の良さをPRする地産地消のお店。
おススメは「詰め放題野菜」。
県内産をはじめ全国の新鮮な野菜が日替わりで16種類揃っていて
カップに野菜を詰めるだけ詰めるメニュー。
オリジナルの「みかん塩」と自家製ドレッシングでいただきます。
そして「金豚王」と「グルメの静岡牛 葵」のアメーラすき鍋は、
アメーラトマトと一緒にこだわりのお肉をいただくすき鍋。
アメーラの甘みと酸味がお肉によく合います。
意外だけど、とてもおススメの一品です。

【駿河の台処「静岡ごせん」】
住所/静岡市葵区御幸町4-6(Denbill 2階)  TEL/054-251-4183  
営業時間/ランチ 11:00〜15:00・ディナー 17:00〜23:00
定休日/第3水曜日
詰め放題野菜(お一人様一度限り)
S…475円、 M…626円、 L…810円(税込み)、
金豚王&葵のアメーラすき鍋 一人前…3,456円(税込み)

9月10日放送内容「ジャンボ落花生」

●JAとぴあ浜松管内の農畜産物のお問い合わせは…

【ファーマーズマーケット 東店】
住所/浜松市東区貴平町655-1

【ファーマーズマーケット 白脇店】
住所/浜松市南区寺脇町209

【ファーマーズマーケット 三方原店】
住所/浜松市北区根洗町1213-2

【ファーマーズマーケット 浜北店】
住所/浜松市浜北区新原6677

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◆今回紹介した農産物・・・「JAとぴあ浜松の“ジャンボ落花生”」
JAとぴあ浜松の“ジャンボ落花生”は、
普通の落花生より粒が大きく、たくさん収穫できる品種です。

実はやわらかく 濃厚な甘みがあり、
茹で落花生や炊き込みご飯などに最適です。

落花生にはタンパク質やビタミンE、
ミネラル、ポリフェノールなどが豊富に含まれています。
また、落花生に含まれる脂質は、
悪玉コレステロールを減らす働きがあると言われ、
美容効果、生活習慣病等の予防に効果が期待される
優れた健康食品と言われています。


◆ 今回 番組で紹介した「茹でジャンボ落花生」のレシピ ◆

【材料】
ジャンボ落花生・・・400g
塩・・・大さじ2杯
水・・・1リットル
(塩の量は、水の分量に対して3%位が目安)

【作り方】
1)鍋に水と塩を入れ、洗った落花生を殻ごと加え蓋をして火にかける
  ※落花生が浮き上がるので、落とし蓋などがあるとベスト
2)沸騰したら中火〜弱火にして、25分〜30分更に茹でる
3)火を止めて、20〜30分そのまま放置して冷まし、ザルにあげ完成!
  ※冷めるときに塩味がしみ込むので
  長時間放置すると塩味がきつくなる場合もあります

◆ 「ジャンボ落花生の炊き込みご飯」のレシピ ◆

【材料】
米1合に対して、
ジャンボ落花生・・・100g、
しょう油・・・大さじ1杯の割合

【作り方】
1)落花生は外側の殻をむき、薄皮ごと3〜4%程度の塩水に30分程度浸す
2)研いだ米と下ごしらえした落花生にしょう油を加え、
 ご飯を炊く要領で炊飯器にセット
3)炊き上がったら15分程蒸らし、その後、軽く混ぜれば完成!

9月3日放送内容「イチジク」

【JAハイナン相良営農経済センター】
住所/牧之原市菅ヶ谷872-2  TEL/0548-53-2020
営業時間/9:00〜17:00
定休日/土日祝
販売は、ファーマーズマーケット「ほうせん館」(牧之原市細江1986-1)
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◆今回紹介した農産物・・・「JAハイナンの“イチジク”」
JAハイナンのイチジク栽培の歴史は長く30年ほど続いています。
主に露地もので8月の上旬から11月中旬まで出荷されています。

夏のイチジクは、みずみずしくてさわやかな甘さが特徴。
秋になるって朝晩の寒暖差が出てくると
その甘みが凝縮されてより一層甘くなります。

収穫の期間が長いので、
夏のイチジク、秋のイチジク
ぜひ両方とも味わってみてはいかがでしょうか。


◆ 今回 番組で紹介した「イチジクを使った“ミニパウンドケーキ”」のレシピ ◆

【材料(8個分)】
イチジク・・・3個
バター(無塩)・・・100g
グラニュー糖・・・80g
卵・・・2個
小麦粉・・・100g
アーモンドパウダー・・・30g
ベーキングパウダー・・・2g

【作り方】
1)イチジクの皮をむく
2)イチジクを一口大のサイコロ状に切る
3)室温に戻したバターをクリーム状になるまで混ぜる
4)グラニュー糖を加え、バターが白っぽくなるまで混ぜる
5)溶き卵を3回に分けて入れて混ぜる
6)ふるいにかけた小麦粉とアーモンドパウダー、
 ベーキングパウダーを加え、粉っぽさがなくなるまで混ぜる
7)カットしたイチジクを入れて混ぜる
8)パウンドケーキの型に入れ、中央をへこます
9)くし型になるよう八等分したイチジクをのせる
10)170℃のオーブンで15分から20分焼く

◆ こちらもおすすめ!「イチジクのキャラメリーゼ ソテー」のレシピ ◆

【材料(1人分)】
イチジク・・・1個
バター・・・13g
砂糖・・・大さじ1
シナモンパウダー・・・3振り(お好みで)

【作り方】
1)イチジクを、くし型になるように4等分にする(皮はそのままで)
2)フライパンに砂糖をいれ中火にかける
(絶対にかき混ぜないこと!フライパンを揺らす程度)
3)色が付きだしたら弱火にし、フライパンをゆすって色を均一にする
4)しっかりあめ色になったらイチジクをいれ、全体に絡める
5)全体に絡んだら火を止め、バター、シナモンを加え余熱で溶かす
☆アイスクリームを添えると、より一層おいしく楽しめます!

8月20日放送内容「アイランドルビー」

【JAあいら伊豆 農産物直売所 いで湯っこ市場】
住所/伊東市玖須美元和田715-26  TEL/0557-44-5050
営業時間/9:00〜17:00
定休日/毎月第3火曜日 ※臨時休業することがあります
「いで湯っこ市場」は
平成19年11月にオープンし、今年で10周年を迎えます。
地産地消をめざし、地場産物を新鮮に安価で。
地元の皆様をはじめ、
観光客の皆様もお立ち寄りしていただけるよう
観光案内所を併設しています。
JAあいら伊豆管内の新鮮な野菜をはじめ、
つつじなどの花卉類・特産のかんきつ類、
また提携農協の特産物もあわせて展示販売しております。

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【Kitchen&Bar LAGOON】
住所/伊東市竹の内1-3-11-102  TEL/0557-35-1119
営業時間/11:30〜14:00(ランチタイム・月〜金のみ)
     18:00〜22:30(ディナータイム)
定休日/不定休 ※臨時休業することがあります
お店はJR伊東線伊東駅から徒歩10分ほど。
客の8割は地元の常連というダイニングバー。
カクテルはスタンダードからオリジナルまで100種以上。
料理は自家製ピザや ラザニア、パスタなどが豊富。



◆今回紹介した農産物・・・「JAあいら伊豆の“アイランドルビー”」
“アイランドルビー”は
生で食べるものではなく、調理用のクッキングトマトです。
加熱して食べるとうま味が増して料理にコクが出ます。
煮ても崩れにくく赤みが増すのが特徴です!

ルビーのように真っ赤な理由は「リコピン」!
通常のトマトよりも含有量が1.4倍なので、
鮮やかな赤色になります。
(100gあたり7.9mg。通常のトマトは100gあたり5.6mg)

2月下旬に種を蒔き、4月に定植、
収穫は7月に始まり、9月下旬ごろに終わってしまいます。
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