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放送内容

7月5日(日)の放送は・・・

伊豆に来ないと食べられない!「アイランドルビー」
「生で食べたらもったいないトマト」とは?
アイランドルビーの魅力を引き出す絶品トマト料理
嬉しいプレゼントも!
お楽しみに♪

6月28日放送内容「赤しそ」

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◆お問い合わせ
【JA遠州中央 ファーマーズマーケット 見付どっさり市】
TEL:0538-36-7081


◆今回紹介した農産物 ・・・「赤しそ」
・磐田市の豊岡地区は全国有数の赤しそ産地。
・1970年代に栽培が本格化し、50年以上の歴史を誇る。
・天竜川流域の水はけ良い土壌と温暖な気候によって、色鮮やかで香りのよい赤しそが生産されている。
・赤しそは生葉のまま流通する他、塩と梅酢で漬け込んだものが梅干しやふりかけの材料として利用される。
・生葉の出荷時期は7月いっぱいの予定。市内のファーマーズマーケットなどで販売。


◆店舗情報◆
【和食処 なかや】
磐田市上野部1649-1
TEL:0539-62-2061
■赤しそジュース…605円
■赤しそサワー…660円(※夜のみ)
■赤しそ風味の鯛ちらし…2,000円(※要予約・夜のみ)
[Instagram]@wasyokudokoronakaya

6月20日放送内容「みしまマンゴー」

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◆お問い合わせ
みしまマンゴー(JAふじ伊豆)
【三島出荷場】
TEL:055-971-8209


◆購入可能場所
みしまるかん(※出荷状況により在庫数が変動します)
≪インターネット≫
鈴木農園HPオンラインストア
JAタウン


◆今回紹介した農産物 ・・・「みしまマンゴー」
・ボックス栽培(専用鉢を使用した根域制限栽培で、苗を鉢単位で管理することで確実な施肥管理や絶妙な水分量のコントロールを可能にする)から生まれる濃厚な甘さが魅力。ほどよい酸味と、とろけるような食感が特長で、老若男女問わず人気を集めている。早穫りは行わず、完熟の証とされるネットに自然落果したものしか収穫しないため、すべて完熟の状態で手元に届く(すぐに食べられる)。


◆店舗情報◆
【KITO/季と】
三島市一番町17-49
≪「みしまマンゴー」を使った季節限定メニュー≫
■サラダヌードルボウル…2,000円
(+みしまマンゴートッピング…600円)
■KITOパフェ(みしまマンゴー)…1,500円
[Instagram]@kito_mishima2024


≪「みしまマンゴー」関連イベント≫
「第9回 三島mizumizuマンゴーをさらにおいしく食べる会議」
7/15(水)~26(日)三島市の37店で期間限定スイーツ&料理を提供

6月14日放送内容「富士山麓わくわくコーン」

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◆今回紹介した農産物 ・・・「富士山麓わくわくコーン」
・富士ブランドにも認定されている人気のトウモロコシ。
・コクのある甘みとプチプチと弾ける食感が特徴。
・販売会などでは長蛇の列ができ、瞬時に売り切れるほどの人気。
・生産者は富士市全域に30名ほど。品質にバラツキが出ないように生産者は栽培方法、こだわりの有機肥料などを統一して栽培。
・出荷時期は7月いっぱいの予定。富士市内の産直市などで販売。


◆店舗情報◆
【はんなりキッチン結】
富士市森島417-4
TEL:0545-63-9923
■富士山麓わくわくコーンプレート…880円
■ローストチキン弁当…900円
[Instagram]@hannarikitchen_yui8

6月7日放送内容「枝豆(駒豆)」

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◆お問い合わせ
【JAしみず 駒越三保営農拠点】
TEL:054-334-1205
[営]8:30~16:45


◆購入可能場所
JAしみず 駒越三保営農拠点
インターネット:JAタウン


◆今回紹介した農産物 ・・・「枝豆(駒豆)」
・「駒豆(こまめ)」というブランド名で「枝付き」の枝豆を出荷。枝豆に含まれる栄養分の貯蓄と鮮度保持を目的に「枝付き」という商品作りをしており、栽培環境についても、清水区最南端の太平洋に面した温暖な気候の上、水はけの良い砂地で栽培している事から味の濃い枝豆となっています。
・清水区の駒越・三保地区では、明治時代から温暖な気候と保温性の高い砂地を生かし、枝豆の栽培が行われていました。現在はガラス温室などで全国的にも珍しい周年栽培が行われている。


◆今回 番組で紹介した料理のレシピ◆
「枝豆と新生姜ごはん」
【材料(3~4人前)】
枝豆(莢から出したもの)・・・・・・・・・・1カップ
新生姜(放送は葉しょうが)・・・・・・・・・適量
ごま油(放送は「太白ごま油」※注意1) ・・・大さじ1
薄口醤油(※注意2)・・・・・・・・・・・・小さじ1
塩・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・小さじ1/2
炊きたてご飯・・・・・・・・・・・・・・・2合

[※注意1]生のごまを絞った「太白ごま油(たいはくごまあぶら)」を使う理由は、くせがないため枝豆も風味を生かすためです。一般的なごま油は、煎りごま油(いりごまあぶら)と言い、香りが強く今回のような素材の香りを生かしたい場合は使用できません。
[※注意2]なければ醤油。

【作り方】
(1)小さなボールにごま油、薄口醤油、塩を入れて混ぜておく。
(2)新生姜はみじん切りにする。
(3)莢から出した枝豆と、みじん切りにした新生姜を(1)のボールに加えよく混ぜる。
(4)大きなボールに炊きたてご飯を移し、(3)を合わせて、ざっくり混ぜる。


「枝豆の醤油漬け」
【材料】
枝豆(莢付き)・・・300g
塩・・・・・・・・小さじ2
唐辛子・・・・・・1~2本
麺つゆ・・・・・・適量

【作り方】
(1)枝豆は洗ってざるにとる。
(2)(1)の枝豆をボールに入れ、塩をふってよくもみ、色よくゆでる。
[★コツ]水にさらさない。
(3)麺つゆに唐辛子、ゆでたての枝豆を加えて中火にかけ、煮立ったら軽く混ぜ火を止める。
[★コツ]枝豆はゆでたてを加えることで味がしみやすくなる。
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