カバートーク
ドッキドキの初2ショット!!
漢字も同じなら、読み方も同じな2人には他にも共通点が多いみたい…。
ガールズトークを繰り広げながら行われた撮影の様子をご紹介しましょう!
- 坂本洋子アナウンサーと那須洋子アナウンサー
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初めまして!坂本洋子です。
先輩・那須アナウンサーと同じく「洋子」と書いて「ひろこ」と読みます。神奈川県で生まれ育ち、大学卒業後は福島県で3年間アナウンサーをしていました。
静岡県は祖母の故郷で、よく家族でも遊びに来る場所です。
今回初めて静岡県に住むことになり、今後どんな出会いや発見があるのか楽しみで仕方ありません!!
こっちで生活を始めてまだ一週間も経っていませんが…
もうすでに居心地の良さを感じています(*^^*)
海が近くて美味しいものが沢山! そして何より人々が明るくて温かい!
静岡県出身の友人がみんな「地元・静岡県が大好き!」と言っているのがよくわかりました!
これから静岡県の様々な場所に行って、色々なものを食べて、多くの方とお話をして、静岡ライフをたっぷり楽しみたいと思います♪
どうぞ宜しくお願い致します!
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初めての撮影、とても楽しかったです!
スタッフの皆さんが明るくて、先輩・那須アナウンサーがポーズの取り方などリードして下さったので、リラックスして撮影に臨むことが出来ました(*^^*)
入社してまだ間もないのに、こんなにも早く「Wひろこ」の共演が出来たことも嬉しかったです! - 坂本洋子アナウンサー
撮影が行われたこの日は、坂本アナウンサー
がだいいちテレビに出勤し始めてまだ数日。
「実はまだそんなにお話できていないんです
よね~。」とお互いに、ちょっとドキドキ。
でも、洋子と書いてひろこと読むという名前
も同じなら、出身大学も、学部も同じということは、
坂本アナの入社前からわかっていたんですね。
だから、お互いに意識していて、それぞれ勝手に(!?)
親しみは感じていたみたい。
さらに、撮影中に背比べをしてわかりましたが、身長も2センチ
ほどしか違わないことも判明!
実は、だいいちテレビの女性アナウンサーは、割と背が高い人が多いんです。
何人か集まって撮影するときには、一人だけ高さ調節で“ハコウマ”と呼ばれる踏み台の上に
乗ることが多かった那須アナ。
自分のほうが2センチほど高かったのもうれしいけど、仲間ができたことがもっと嬉しいみたいです。
- 坂本洋子アナウンサーと那須洋子アナウンサーの会話風景
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ところで…同じ“ひろこ”さん同士だと、何て呼んでいるの?
そんな質問をしてみると…
「まだ坂本さんって呼んでるんですけど…お友達には何て呼ばれてる?」
「さかもっちゃんとか、さかひろとか、モッチとかです。」
「モッチ、かわいい!!じゃ、モッチって呼ぼう♪」
呼び名も決まって、だんだん打ち解けてきた様子。
カメラに向ける表情もどんどん柔らかく、
二人の距離がグッと近づいてきているのが伝わってきます。
撮影中、ちょっと休憩している間にも2人のガールズトークは止まりません。
「私、洋子って書いて“ひろこ”って読む方にお会いしたの、初めてです。」
と坂本アナが言えば、那須アナも
「私も~!!珍しいよね!?」
「この名前、ひろこって読んでもらえることってほとんどないんですよねぇ。」
「ないない!ないっ!!ほとんどの場合、“ようこ”さんって呼ばれちゃうんだけど、ま、いっかってスルーしちゃう(笑)」
「そうそう!訂正して、会話が途切れちゃうのも悪いなぁって思うから。あえて、訂正しないです。(笑)」
「わかるわかる~!!」
洋子(ひろこ)ならではの悩みを共有して、一気に盛り上がる2人。
「大学の学部も一緒なんだよね!?モッチは何ゼミだったの?」
早速、那須アナからは、さっき決めたばかりの呼び名(=モッチ)が登場。
このあとは、二人にしか分からないゼミや教授の話が止まりませんでした。(笑)
■那須洋子アナウンサー ■坂本洋子アナウンサー
だいいちプラス好評配信中☆
すっかり仲良しになった二人なので、休憩後の2ショットでの撮影も順調、順調。
「もっとギュッとくっついて!」とか「那須アナが後ろに回って、ムギュッと抱きしめちゃって!」とか…
要求がエスカレートしていくカメラマン(←女性です、笑)
ちょっと照れながらも、その要求にこたえてくれて、いい写真がいっぱい撮れました!!
今回撮影した写真は、だいいちテレビのモバイル課金サイト「だいいちプラス」で配信予定。
「だいいちプラス」は毎月4の付く日に更新です。
どうぞお楽しみに!!
那須洋子アナウンサーと坂本洋子アナウンサーの写真配信中!






